清泉女子大学

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採用情報

     ※ 職員についてはこちらをご覧ください<採用情報(職員)>

教員

文化史学科(西洋史)

平成31年度文化史学科専任教員(西洋史)の公募について

【職名・採用数】専任講師または准教授(教授の場合もある) 1名(任期を定めない)
【所   属】文学部文化史学科
【専  門  分  野】西洋史(近世以前のヨーロッパとイスラム世界との交流に関する研究業績を有すること)
【担当予定科目】西洋文化史演習・西洋文化史特殊講義など文化史学科開講の西洋史関係の諸科目、卒業論文指導。その他全学共通科目、初年次教育科目、大学院科目を担当することもある
【採用予定年月日】2019(平成31)年4月1日
【応  募  資  格】以下の(1)~(3)のすべての条件を満たす者であって、(4)の経歴がある者が望ましい。
(1)本学の建学の精神を理解し、本学の教育方針に基づいた教育ができること
(2)次の①または②のいずれかに該当すること
  ①博士の学位を有するか、あるいは大学院博士課程(後期)に所定の年限在学し、所定の単位を修得していること
  ②修士の学位を有し、3年以上大学(またはこれに準ずる研究機関)において研究職または教育職の経歴があること
(3)専門分野に関する研究論文を5本以上執筆していること
(4)海外における研究の経歴があること
【提  出  書  類】以下の各号のすべて〈紙版と電子版の両方を提出すること〉
(1)履歴書(本学所定の様式による)
(2)業績目録(本学所定の様式による。査読の有無を明記)
(3)主要著書・論文3点(未出版の学位論文は除く。抜き刷り、コピーでも可。代表作1点には※印を付す。外国語のものには日本語の要旨を付す)
(4)直近3年間くらいの教育実績書。大学で担当した授業の「大学名」「開講年度」「科目名」「対象学科」「対象学年」「受講者の概数」「簡単な授業内容の説明」
(5)「清泉女子大学および文化史学科に貢献できること」という題目で、2000字程度の文章
(6)専門科目として提供したい「西洋文化史特殊講義」(15週×2)もしくは「西洋文化史演習」(30週)のシラバス
(7)最終学位記のコピー
※応募書類に記載された個人情報は、選考および採用以外の目的には使用しない。
【書類等提出先】(1)電子版はUSBを紙版に同梱郵送するか、もしくはZIP(パスワード付)を次のアドレスへのメールに添付する
 kobo-culh-w@ml.seisen-u.ac.jp
 ※メールの件名を「西洋史教員応募」(括弧内に応募者名)とすること
(2)紙版は次の住所に送る
 〒141-8642 東京都品川区東五反田3-16-21
 清泉女子大学 文学部文化史学科
 ※封筒の表に「西洋史教員応募書類」と朱書すること
 ※提出済み書類等は原則として返却しない
 ※返却を希望する場合は返信用封筒(切手貼付済み)を同封すること
【提  出  期  限】6月15日(金)郵送のものは同日消印有効
【選  考  日  程】(1)書類選考を通過した者には、7月下旬頃までに通知する
(2)書類選考通過者に対して、9月中旬に本学において模擬授業・面接を行う
(3)来学のための旅費は自己負担とする
【問い合わせ先】kobo-culh-w@ml.seisen-u.ac.jp
※選考理由についての問い合わせには一切応じない
(履歴書様式等の必要書類は、以下からダウンロードできる)

履歴書・業績目録のダウンロード

履歴書・業績目録は、Excel形式およびWord形式があります。

【Excel形式】【Word形式】

文化史学科(日本史)

平成31年度文化史学科専任教員(日本史)の公募について

【職名・採用数】准教授または教授 1名(任期を定めない)
【所   属】文学部文化史学科
【専  門  分  野】日本史(近世以前)
【担当予定科目】日本文化史演習・日本文化史特殊講義など文化史学科開講の日本史関係の諸科目、卒業論文指導、および大学院科目。その他全学共通科目、初年次教育科目を担当することもある
【採用予定年月日】2019(平成31)年4月1日
【応  募  資  格】以下の(1)~(3)のすべての条件を満たす者であって、(4)に該当する者が望ましい。
(1)本学の建学の精神を理解し、本学の教育方針に基づいた教育ができること
(2)次の①から③のいずれかに該当すること
  ①博士の学位を有し、学士課程修了後6年以上大学(またはこれに準ずる研究機関)または実務現場において研究、教育または
   実務に従事した経歴があること
  ②大学院博士課程(後期)に所定の年限在学し、所定の単位を修得して後、3年以上大学(またはこれに準ずる研究機関)において
   研究職または教育職の経歴があること
  ③修士の学位を有し、6年以上大学(またはこれに準ずる研究機関)において研究職または教育職の経歴があること
(3)専門分野に関する研究論文を8本以上執筆していること
(4)学芸員課程の科目を担当できること
【提  出  書  類】以下の各号のすべて〈紙版と電子版の両方を提出すること〉
(1)履歴書(本学所定の様式による)
(2)業績目録(本学所定の様式による。査読の有無を明記)
(3)主要著書・論文3点(未出版の学位論文は除く。抜き刷、コピーでも可。代表作1点には※印を付す。外国語のものには日本語の要旨を付す)
(4)直近3年間くらいの教育実績書。大学で担当した授業の「大学名」「開講年度」「科目名」「対象学科」「対象学年」「受講者の概数」「簡単な授業内容の説明」
(5)「清泉女子大学および文化史学科に貢献できること」という題目で、2000字程度の文章
(6)専門科目として提供したい「日本文化史特殊講義」(15週×2)もしくは「日本文化史演習」(30週)のシラバス
(7)最終学位記のコピー
※応募書類に記載された個人情報は、選考および採用以外の目的には使用しない。
【書類等提出先】(1)電子版はUSBを紙版に同梱郵送するか、もしくはZIP(パスワード付)を次のアドレスへのメールに添付する
 kobo-culh-j@ml.seisen-u.ac.jp
 ※メールの件名を「日本史教員応募」(括弧内に応募者名)とすること
(2)紙版は次の住所に送る
 〒141-8642 東京都品川区東五反田3-16-21
 清泉女子大学 文学部文化史学科
 ※封筒の表に「日本史教員応募書類」と朱書すること
 ※提出済み書類等は原則として返却しない
 ※返却を希望する場合は返信用封筒(切手貼付済み)を同封すること
【提  出  期  限】6月30日(土)郵送のものは同日消印有効
【選  考  日  程】(1)書類選考を通過した者には、8月上旬頃までに通知する
(2)書類選考通過者に対して、9月下旬に本学において模擬授業・面接を行う
(3)来学のための旅費は自己負担とする
【問い合わせ先】kobo-culh-j@ml.seisen-u.ac.jp
※選考理由についての問い合わせには一切応じない
(履歴書様式等の必要書類は、以下からダウンロードできる)

履歴書・業績目録のダウンロード

履歴書・業績目録は、Excel形式およびWord形式があります。

【Excel形式】【Word形式】

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