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公式SNSで地球市民学科マラウイフィールドワークシリーズを公開

7月28日より地球市民学科の13名の学生たちが、アフリカのマラウイ共和国を訪れ、18日間(7/28~8/14)、のフィールドワークを行っています。

公式InstagramおよびFacebookで、マラウイ滞在中の参加メンバーと広報課が連携し、「地球市民学科マラウイフィールドワークシリーズ」として日々の活動の様子を発信しています。学生たちによる現地レポートを、一日ごとのリレー形式でご紹介していますので、ぜひご覧ください。

出発に向け、地球市民学科2年増田桃子さんは、「この授業の目的は、ホームステイを取り入れた約2週間のフィールドワークを通して、地域住民と寝食・作業を共にしながら、マラウイの豊かさや課題を理解すると同時にフィールドワークの基礎を習得するというものです。マラウイという国に興味を持ったきっかけというのは本当にメンバーそれぞれ違いました。しかし、共通して言えるのは、メンバー13人みんながマラウイという国での貴重なフィールドワークをぜひ経験したいと自ら名乗り出た積極的な学生達であるということです。世界最貧国と言われる一方で”The Warm Heart Of Africa”とも呼ばれるマラウイ。そんな国でのフィールドワークは確実に私たちを何倍も何十倍も強く、そして成長させてくれると思います。」 と意欲的なコメントを寄せてくれました。

清泉女子大学公式Instagram
清泉女子大学公式facebook

マラウイFW

地球市民学科マラウイフィールドワークの様子

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